イベント用品のレンタル会社を厳選比較

イベント用品のレンタル会社を厳選比較

まかせて安心・種類充実のイベント用品レンタル会社ガイド

目的・ニーズ別!
イベント用品レンタル会社ぴったり診断

  1. イベントの種類は?
    • セレモニー
    • 展示会
    • お祭り
  2. ユーザーの立場は?
    • 主催
    • 出展
  3. イベントの規模は?
    • 大規模
    • 中規模
    • 小規模
  4. 使いたい時期は?
    • 一週間後
    • 一ヶ月後
  5. レンタル屋に求めるものは?
    • こだわらない
    • 豊富な商品数
    • 企画相談
展示会が超得意

山王スペース&
レンタル

公式サイトこちら ▶

山王スペース&
レンタル

公式サイトはこちら ▶

おすすめレンタル会社 BEST3

山王スペース&
レンタル株式会社
(旧:アコムレンタル)

イベント用品の質&充実度
イベント用品の質充実度★★★★★
対応・サービスの良さ
対応・サービスの良さ★★★★
実績
実績★★★★★
公式サイトはこちら

エイトレント
株式会社

イベント用品の質&充実度
イベント用品の質充実度★★★★★
対応・サービスの良さ
対応・サービスの良さ★★★★
実績
実績★★★★
公式サイトはこちら

サークランド

イベント用品の質&充実度
イベント用品の質充実度★★★★★
対応・サービスの良さ
対応・サービスの良さ★★★
実績
実績★★★★
公式サイトはこちら
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お祭り

お祭りを盛り上げるのに欠かせないイベント用品について解説。
レンタルにかかる費用の目安と、おすすめな会社の情報もまとめています。

レンタルを利用すれば気軽にお祭りに参加できる!

日本といえばお祭り。お祭りに必要な備品は、イベント用品レンタルで調達できます。

お祭りといえば、屋台ですね。焼きそばやたこ焼き、綿あめなどの食べ物系の屋台から、
射的や金魚つり、ヨーヨー釣りなどの遊び系の屋台まで、いろいろな種類の屋台があります。
お店によって必要な道具もさまざまです。

イベント用品レンタル会社を利用すれば、屋台のテントはもちろん、
お店によって必要な道具を一式レンタルすることができます。
テントの設営・撤去から使い方のアドバイスまで行ってくれます。

お祭りでレンタルすると便利なイベント用品

【模擬店設備】
屋台、かき氷機、ポップコーン機、綿あめ機、たこ焼き機、焼き鳥機、鉄板、鍋、ガス台抽選器、当選鈴、水槽、射的銃、コンピューター抽選機など。

【テント用品】
テント一式、おもり、折りたたみ椅子、ベンチ、テーブル、パーテーションなど。

【会場装飾品】
提灯、防雨型提灯ソケット、ハッピ、獅子頭、紅白幕、LEDイルミネーション、投光器など。

【音響設備】
拡声器、トランシーバー、マイク、スピーカー、アンプ、簡易PA、各種コードなど。

【会場設備】
ガソリン式発電機、ガソリン携行缶、分岐ケーブル、水道ホース、消火器、合図灯、カラーコーン、フェンスなど。

 

ヨーヨー釣りの屋台を行う場合の費用例

テント×1、テーブル×2、折りたたみ椅子×4、水槽(縁日用)×2、提灯セット×1、はんてん×2
1泊2日で合計25,800円(税抜)

h2>屋台を出店する前に要確認【営業許可の申請について】

レンタルを利用することで気軽に始められる屋台ですが、出店時には行政へ申請を行なう必要があります。申請に必要となる手続きには、どのような種類があるのでしょうか。

必要となる手続きの種類とは?

飲食を提供する屋台営業を行なう際は、保健所で営業許可を申請する必要があります。屋台など、一時的な行事に参加する場合は、臨時営業許可書を申請することになります。
行事の内容や、取り扱う食品、出店期間によって申請の内容も異なるので、事前に保健所へ確認するようにしましょう。
申請や相談を行なう際は、出店予定地を所管する保健所に問い合わせるようにしてください。

申請までの流れ

臨時営業許可書の申請から交付までの流れを見ていきましょう。

【事前相談】
提供を検討しているサービスに対して、どのような許可が必要になるかを具体的に相談しましょう。この際に、屋台の設計図を持参していくと、後々の検査がスムーズに進みます。

【各書類の提出】
臨時営業許可書の交付に必要な書類を提出します。提出するタイミングとして、出店する10日前を目安としてください。この時に必要になるものが「営業許可申請書」「営業設備の大要・配置図」「許可申請手数料」となります。

【施設検査】
書類を提出する時に、施設検査の予約を行ないます。施設検査は保健所にて、営業者立ち合いの下に行なわれます。施設基準を満たしていない場合は、許可書が交付されません。指摘個所を改善して、後日改めて検査を受けてください。

【許可書の交付】
施設検査に合格すると許可書が発行されます。許可書の交付には、数日の期間を要するため受取日を確認するようにしましょう。施設検査に合格しても、許可書がないと営業を開始することはできません。そのため、申請手続きは、交付までにかかる期間を考慮した上で行なうようにしましょう。

その他で必要となる許可証

提供するサービスや、出店条件によっては臨時営業許可証以外の許可証等が必要となるケースがあります。

食品衛生責任者

食品を提供する際は、屋台ごとに食品衛生責任者を配属する必要があります。資格を持っていない人でも、受講を受けるだけで取得可能です。
調理師免許や栄養士などの資格を有している人は、食品衛生責任者の受講が免除され交付申請のみが必要となります。

道路使用許可書

屋台を設置する場所が道路に面した際は、所管の警察署へ道路使用許可書を申請します。申請時に手数料を支払う必要があり、屋台の場合では2,000円が目安です。

屋台の出店には様々な費用がかかる

申請にかかる費用は、屋台の形式や自治体によって異なります。また、レンタル代や出店料、従業員の給与など、数多くの費用がかかるのです。

そのため、提供するサービスや原価を考える際は、これらの諸経費を踏まえた上でプランニングするようにしましょう。一般的には原価は3割程度が適正だとされています。
イベント用品レンタル会社では出店に関する相談も行なっています。プロによる頼もしいサービスを活用することで、失敗のない屋台出店ができるのです。

お祭りにオススメのイベント用品レンタル会社

山王スペース&
レンタル株式会社
町内会や企業のお祭りなど、さまざまなお祭りにレンタル実績があり、企画段階から相談に乗ってくれます。模擬店のテントから道具一式はもちろん、お祭りを彩る装飾品のレンタルも豊富で、本格的で雰囲気のいいお祭りを演出することが可能です。レンタル用品の設営・撤去も経験豊富な自社スタッフが行ってくれるので、短時間で効率よくお祭りをスタートできます。
EVENT21 奈良が本社で近畿地方を中心に、東京にも営業所があるレンタル会社です。そのほかの地域でも協力会社のネットワークにより対応可能です。宅配レンタルが主流ですが、会場設営プランもあり、お祭りでは、大中小さまざまな大きさの盆踊り会場のやぐらとそれを設営してくれる、レンタルと設置がセットになったプランがあります。